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田山裕丈から企業派遣の皆様へのメッセージ

~企業派遣に選ばれたら直ちにMBA留学準備プライベートセミナー(無料・予約制)を受講していただくことをおすすめいたします~

Future Education CenterのMBAの留学カウンセリングは、エッセイを作成するためだけではなく、リスクヘッジを検討するとともに、企業派遣のミッションであるMBA合格を達成するための戦略を立案するためでもあります。あなたが決められた期限までに必ずどこかに合格しなければならないならば、社内選考に合格した後の最初のステップとして、TOEFLRとGMATRの勉強を開始するのではなく、MBA留学準備プライベートセミナー(無料・予約制)にご参加いただくことをご提案いたします。

もしかすると、あなたは、社内選考に合格したのだから、MBA留学準備は何とかなると思っているかもしれません。しかし、実際には、MBA出願プロジェクトが順調に進まないことは珍しい話ではありません。MBA出願プロジェクトのマネジメントの典型的な失敗例は、世の中にあふれる成功物語を断片的に集めて、とりあえずTOEFLRとGMATRの勉強を開始したものの目標スコアを獲得することができないまま時間だけが過ぎてしまい、出願期限が近づいているにもかかわらず、出願校のポートフォリオも決まっておらず、エッセイの準備もできていない、という状況です。「TOEFLRとGMATRの目標スコアを獲得してからエッセイの準備を開始する」という一般論は、あなたにとって最善の選択肢なのでしょうか?

MBA留学カウンセリングの受講者の方々は、常にMBA留学準備の全体像を把握しながら自分のポジショニングを客観的に捉え、目標に対して今は何をすべきか、ここでこれをしなければ後でどのようなリスクがあるかを考えて進捗チェックを行うことにより準備を進めます。TOEFLRとGMATRのスコアメイクをしてからランキングによって出願校を決めるのではなく、出願校を決めてから合格の可能性を更に高めるためのリサーチを行い、TOEFLRとGMATRの目標スコアを決定するとともに、戦略的にエッセイを書いていきます。

「MBA留学の準備が思ったように進まないけれど、どこにも合格しなかったらどうしよう?」と心配になって、企業派遣の皆さんが出願期限が近づいてから駆け込んで来ます。企業派遣の場合には、所属先の会社の方針との兼ね合いから、出願までの時間が少なくなればなるほど、状況が複雑になってしまう潜在的なリスクがあります。「もっと早くカウンセリングを受けていれば良かった。」と後悔しないように、あなたが企業派遣に選ばれたならば、最初にMBA留学準備プライベートセミナー(無料・予約制)にご参加いただけないでしょうか?出願期限までの期間が長ければ長いほど、より抜本的な対策を講じることが可能になります。2016年12月の時点において、TOEFLRの総合スコアが80点台、GMATRの総合スコアが500点台だったら、あなたはどうしますか?

トレーニングパートナーズ株式会社
代表取締役 田山裕丈

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