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MBA留学カウンセリングの活用スタイルについて

日頃より大変お世話になり、ありがとうございます。

一般的には、田山裕丈によるMBA留学カウンセリングの活用スタイルに関しては、受講者の皆さんには3つの選択肢があると思っています。

1:標準スタイル

カウンセラー1(メイン):田山裕丈
カウンセラー2(サブ):他社の外国人講師

MBA留学経験者とともに日本語でMBA留学準備を進めることを希望する皆さんのための選択肢です。

日本語の方が広く深く検討することができるから、日本人のMBA留学カウンセラーとともに日本語でしっかり考えながら進めたい皆さんには、この選択肢がおすすめです。

特に、英語力に自信がないので英語だと表面的な内容に終始してしまうことが心配、日本語で徹底的に考えて自分だからこそ表現できるメッセージを探したい、日本語のフィードバックを参考にしながらエッセイの内容の更なる充実を図るとともにインタビューの準備につながるように自分の考えをまとめたい、と考える皆さんには前向きにご検討いただければと思います。

MBA留学準備に関するワークシート(自己分析、キャリア分析、キャリアゴール設定、Why MBA?、Why this school?など)に関してのみならず、出願書類(レジュメ、エッセイなど)に関しても英語版ドラフトの内容が決まるまでご相談いただくことが可能です。

もちろん、出願書類に関しては、日本語版のドラフトはもちろんのこと、英語版のドラフトに基づいて日本語でご相談いただくこともできます。

そして、英語の形式を整えるための他社の外国人講師によるプルーフリーディングを経て出願することを目指します。

2:役割分担スタイル

カウンセラー1(前半):田山裕丈
カウンセラー2(後半):他社の外国人講師

自分の考えが明確になるまでは日本語でMBA留学準備を進めることを希望する皆さんのための選択肢です。

特に、最初から英語で相談することは心配、日本語でMBA留学準備の感覚をつかみたい、出願書類は納得できる内容になるまで日本語で作成したい、と考える皆さんには前向きにご検討いただければと思っています。

MBA留学準備に関するワークシートに関して、または、出願書類に関して日本語版ドラフトの内容が決まるまで、ご相談いただくことが可能です。

もちろん、出願校により日本語でのMBA留学カウンセリングの範囲を変更することもできます。

そして、他社の外国人講師によるコンサルティングにより英語版の出願書類の完成を目指します。

3:セカンドオピニオンスタイル

カウンセラー1(メイン):他社の外国人講師
カウンセラー2(サブ):田山裕丈

セカンドオピニオンとして、日本語でのMBA留学カウンセリングを活用することを希望する皆さんのための選択肢です。

特に、英語でのコミュニケーションがうまくできないがどうしてよいか分からない、見解の相違が表面化してきたがどうしたらよいか分からない、出願書類に関する第三者の見解を知りたい、と考える皆さんには前向きにご検討いただければと思っています。

必要に応じて、出願校の選定に関して、または、出願書類の英語版ドラフトに関して、日本語でご相談いただくことが可能です。

もちろん、出願校により、日本語のMBA留学カウンセリングの範囲を変更することもできます。

そして、他社の外国人講師によるコンサルティングにより英語版の出願書類の完成を目指します。

基本的には、MBA留学カウンセリングは受講者の皆さんのご希望に応じてカスタマイズさせていただいておりますので、お気軽にお伝えいただければと思っております。

Future Education Centerでは、MBA留学準備プライベートセミナー(無料・予約制)を開催しております。
「セミナーお申込みフォーム」より、ご希望の日時をお伝えいただければと思っております。
2017年度のMBA留学を目指す皆さんのご参加をお待ちしております。

ご不明な点等がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
どうぞよろしくお願いいたします。

トレーニングパートナーズ株式会社
代表取締役 田山裕丈

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