MBA留学カウンセリング
Future Education Center
MBA留学 Future Education Center

MBA留学カウンセリング最新情報

« MBA留学準備プライベートセミナー(無料・予約制)における2017年度のMBA留学を目指す皆様の受付開始について | メイン | 米国MBA留学にはTOEFL®ibtの選択が望ましいですか? »

MBA留学準備において英語試験は必要ですか?

日頃より大変お世話になり、ありがとうございます。

一般的に、MBA留学を目指す日本人には、米国大学卒業などの場合を除いて、英語試験(TOEFL®ibt、IELTS(TM)など)の公式スコアレポートをビジネススクールに提出することが必要であるといわれています。

それでは、世界の全てのMBAプログラムが英語試験の公式スコアレポートの提出を要求しているのでしょうか?

実際には、そんなことはありません。
英語試験を考慮することなく、MBA留学を実現することは可能です。
具体的には、MIT (Sloan)、Duke (Fuqua)、Yaleなど、英語試験の公式スコアレポートを提出することなく出願できるMBAプログラムは存在しています。
(正式には、各ビジネススクールの公式ウェブサイトをご確認ください。なお、変更や誤解などにより事実と異なる場合には、どうぞご容赦ください。)

MBA留学を目指す皆様には、MBA留学準備の状況に応じて、本件に関して考慮することをお勧めいたします。
特に、GMAT®において目標スコアを獲得しているものの、TOEFL®ibtやIELTS(TM)において目標スコアに届いていない場合には検討する価値があると思います。
出願校のポートフォリオを更新することにより、ドリームスクールに出願する選択肢を考慮することができます。
また、出願校のポートフォリオによっては、MBA留学準備の方針を立てる際に、TOEFL®ibt、IELTS(TM)などの英語試験の対策そのものが不要になるかもしれません。

Future Education Centerでは、MBA留学準備プライベートセミナー(無料・予約制)を開催しております。
2016年度、2017年度のMBA留学を目指す皆様には、お気軽にご相談いただければと思っております。
真剣にMBA留学を目指すあなたのご参加をお待ちしております。

ご不明な点等がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
どうぞよろしくお願いいたします。

トレーニングパートナーズ株式会社
代表取締役 田山裕丈

アーカイブ

最近のエントリー

Pickup

はじめての方へ 田山裕丈のMBA留学カウンセリング MBA留学準備プライベートセミナー(無料・予約制) MBA留学カウンセリング 受講スケジュール 受講料金 受講者合格実績
人材アドバイザリーサービス MBA式キャリアトレーニング MBA留学カウンセリング MBA取得 Why MBA?